PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

禁断の味

我が家に来た頃から食事時は
ゲージINがルールとなっているこむぎさん


人間のごはんの味を知らなかったころは
素知らぬ顔でおとなしかったけど

最近バカおやじ(旦那)が
こむぎに銀シャリ(ご飯粒)やヨーグルトを
あげるようになってからと言うもの

さぁ~大変


見てます見てます


食事時になると

自らベットを移動させて

食べ物と同じ目線まで寄ってくる。。。


踏み台?


チャキ姉さんはバカおやに(旦那)のひざの上

時折キャベツやご飯粒をもらっている事に
どうやら気が付いたようで・・・


怒ってます~


ひゅんひゅん鼻を鳴らすこむぎ



食べ物の味を知ってしまったこむぎを
ゲージから出すということは

どうなるか!!

わかり切っているのに

私の静止を振り切ってゲージのドアを開けたバカおやじ(旦那)



もちろん



想像通り



ゲージから勢いよく飛び出したこむぎ


ダイレクトにテーブルにジャンプ~



速攻

捕獲収容させたのは言うまでもなく


ゲージ内で不満爆発させt
暴れ倒すこむぎ



そのまま無視していると


拗ねてます



拗ねてます  爆



女王様に育ててしまったチャキ姉の失敗を教訓に

こむぎにはちゃんと育ってほしいって思っているのに

バカおやじ(旦那)のせいで。。。。


第二の女王様が。。。着々と育っているような・・気がする。。

                                                                                                                                                                                                  

| ★こむぎの小話♪ | 09:00 | comments(-) | trackbacks(-) | TOP↑

PREV | PAGE-SELECT | NEXT