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私の手作りの歴史

今日はちょこっと私の手作りの歴史を長々とお話しましょう 笑


いつ頃からかな?

手作りを始めたのは


小さいころからものつくりは好きだった


私の亡くなった父には4人の姉と1人の妹がいる。


長女おばちゃんは大阪に住んでいるけど、
布などで、小さなお花を作ったり、小物入れ箱を作ったりする人。

次女おばちゃんはお料理が得意で
小さなごはんやサンを開いていた。

三女おばちゃんは和裁専門で着物を手縫いする仕事をしていた。

四女おばちゃんは実家の3軒隣に住んでいて
編みものが得意で、冬にはよくセーターを編んでいた。

は男一人だけど、手先が器用で、木工で小さい頃からいろいろ作ってくれた。
兄が卓球をしたいと言えば、卓球台を作ってくれたし

だけど、卓球をすぐやめちゃったから、その卓球台は
その後犬小屋にリメイクされてたけどね~笑

五女おばちゃんは実家から徒歩1分程の所に住んでいて
レース編みが得意で、大きなテーブルクロスなどを編んでいた。


実家が商売をしていた事もあって、
すぐ近くに住む四女おばちゃんや五女おばちゃんが
編みあみしているのを良く見ていたもので


次第に教えてもらうようになった。

小学校の頃はくまのぬいぐるみのセーターを編んだりして・・・

その後は、一般的な女の子がはまるような手芸は一通り
経験してきたけど。。。



そして大人になってから、アメリカンカントリーにはまり
木工でいろいろ作りようになって

小さなお店まで作った事があった。


このお店は引っ越しと共に閉店しちゃったけど



いろいろ作るのは好きだけど


どうもチクチクするのはいまいちイライラする。

料理のセンスは全くなく


私に出来る事といえば。。編み物ぐらいになった。


どれも本格的に学んだ事は一切ないから
独学だし、根っからのO型人間だから適当な部分が多々あるけど

現在に至っているのは編みあみだけだね~笑
                                                                                                                                                                                                  

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